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Spinning sense
毎年、5月の終わりくらいから6月くらいにかけて、気温が上がって真夏日(最高気温30℃以上)になることが多いですが、
そうなったときに体調を崩す傾向があることが、過去のブログからわかります。

年々その傾向も治まってきていたのですが、今日はなんだか朝からよろしくない・・・
昨日まで出張があったり、実家に帰って忙しかったりと疲れもあるのかもしれません。
このところ体調を崩すような兆候はなかったんですが、
やはり今日はかなり気温が上がったからでしょうか?

最近なかったのですが、のぼせたような、頭に熱を持ったような、カフェインで興奮したような・・・少しヤバいか?
自律神経失調に悩む人は、こういった予兆もなくいきなりやってくる不調に悩むことが多いですよね。
せめて前もってわかるなら、休暇を取るなり行動をセーブするなりするんですけれど。

先ほど30℃を超えたらと書きましたが、それだけじゃないのが判断の困るところです。
だって今年は、すでにバンコクやバリ島に出かけて、気温35℃というのを体験していますが、その時は体調を崩したりしていません。
しかも今朝、家を出るときは何の問題もなかったのに、会社に着いたら不調を感じるという・・・
対処も準備もあったもんじゃありません。

そういうことが過去にも何度かありました。
暑い時期ではあったんですけれど、3回連続で精神科クリニックの待合室で具合が悪くなった体験通勤電車で混雑に耐えて会社に着いてから朝礼中に目が回って・・・などが思いつきます。

いずれも予兆はなく、トリガーも温度だけではなさそうです。
湿度のような気もしますし、空気に動きがなくよどんでいたような気もします。

いろいろと天候に関する指標を調べて、体調と照らし合わせたりしているんですが、相関がありません。
シュワルター安定指数(大気が不安定」)であるとか、気圧であるとか。

まあ、わかったところで予防はできないわけなんですけれど、
せめて気持ちの整理をしたいという願望があるんでしょうね。

それにしても、今回の不調は軽く済んでくれたら嬉しいんですけれど・・・・
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