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身体で変化が現れたところ
いやあ・・5日間で2完徹、就寝朝6時が二回・・正直つらいっす・・

さて、今日は断薬して後、離脱症状を起こして、眼に見えて身体のパーツに変化が現れたところを紹介します。
それは、足の親指の爪!!
あまり見せられたものではなく恐縮ですが、現在の写真をご覧ください。

足指

  病気になったら爪に筋が入るなんて話を聴いたことがあります。
  この写真見てください、ちょうど真ん中に線(筋)が入っていて。
  しかも上半分と下半分で一見して別物であることがわかります。


これは断薬直後に、どれくらいの期間をかけてかは認識していませんが、急激に爪が茶色に変色し、凸凹に変形して浮いたようになり上半分のようになったことから始まります。
それだけ体調が急激に悪化したのでしょう。

それが、どれくらいしてから改善したのでしょうか?
下から正常のきれいな色の爪がはえてきたということです。
いかにも何か境目があるようにとれますが、そのきっかけというのを把握できていないんですよ・・・

少なくとも、毒が抜けてきて正常に戻りつつあるということを。身体が表現してくれているんですね。
数字的な根拠はないんですが、5か月で半分生え変わったと考えると、もう5か月もすれば見かけ上は正常に戻るということ。
気の長い話ですが、秋ごろに完全復帰できたらいいな(^^;
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